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FRAY I.Dのワンピースを着て挨拶に

彼と結婚する事になったので、初めて彼の故郷に行き、両親に挨拶をする事になりました。そして一番悩んだのが、服装で、彼の家の周りに住んでいる人等にも挨拶をする予定だったので、派手すぎず地味すぎず、清楚なワンピースはないかなと探しました。すると友達からFRAY I.Dのブランドの物は年老いた人等からも評判がいいと言われました。そしてその言葉を信じて、FRAY I.Dのチェックのワンピースを選び、着て行きました。予算は3万円だったのですが、2万円少しで買う事が出来たので、良かったです。彼の両親に会うと、結婚してくれる事をとても感謝され、話をしていくうちに服装の事も聞かれ、とても素敵なワンピースだねと言われました。後日彼から、両親や近所の人からも評判が良かったみたいと言われ、服装のおかげだなと思え、とてもいいブランドで買えて良かったです。

FRAY I.Dで買った鞄

妹が大学生活に入る事になり、お祝いに何が欲しいかと聞くと、肩からかける鞄が欲しいとリクエストされました。特にブランドにはこだわらないと言われたのですが、出来れば一流ブランドの物がいいなと思って、探しました。すると普段よく利用するFRAY I.Dでとても可愛らしい鞄がある事を知りました。妹の希望通り、肩からかけるタイプで妹が好みそうなリボンも付いているので、即決まりました。価格も一万円少しだったので、とてもお得に買えた気がしました。後日渡しに行くと、見た瞬間言葉が出ないくらい嬉しいと言ってくれました。それから妹はFRAY I.Dの事をとても魅力的に思えている様で、洋服を買ったりして学校に着て行っている様です。その姿を見ていると、妹好みのブランドで買ってあげてよかったなと思えました。自分も大好きなブランドなので、変わらず買い続けたいです。

トレンド感溢れる大人のフェミニンFRAY I.D

トレンド感がありながら最先端のトータルコーディネートで提案するブランドFRAY I.D。都会的かつフェミニンな大人の匂いを感じるファッションを軸としながら、毎シーズン新しいときめきに出会えるクロージング。働く大人の女性への特別な一枚を。イノセントなペールトーンの色使いや繊細な煌めくビジュー使いのアイテムは心踊るドラマティックなストーリーを届けます。シーンはタウンからパーティまで幅広く展開しています。ワンピースとスカートには女性を美しく見せるヴォリューム感とバランス感。ニットは柔らかい質感と上質な肌触りを。ブラウスにはエレガントとモードなスパイスを。アクセサリー、バッグ、シューズにはトレンド感をプラスしています。ディテールへのこだわりには大人の上品さと愛情を。アイテムを組み合わせた時に生まれる「今っぽさ」を大切に展開しています。

レインブーツはショートもかわいいです。

レインブーツって、ショートのものもかわいいです。おしゃれなものが多くできた長靴ですが、おしゃれってなると、ロングのものになりますね。でも使い勝手のいいものってなると、ショートになるなって思います。そこがすごくおしゃれなものがでてくると、雨の日も楽しくなります。質感っていうのもああいうビニールっていうのでなくて、もっと違うものになると、普段にはいていてもさまになっていいですね。冬の日とかなら、毎日愛用していてもいいんではないかと思います。防寒とかにもなりますね。短いと、はきやすいっていうのもあって、使い勝手もいいです。これがかわいいとなおかついいですね。皆と一緒のものっていうのではおもしろくないですが、ちょっと変わってるものなら、すごくはいていても、かっこよくて、いい気分になります。値段も安いとさらにいいですね。

ショートタイプのレインブーツが人気

その昔は長靴と呼ばれ、本当に雨を避ける為だけのもという感じであった長靴ですが、今はレインブーツなどとお洒落な名前で呼ばれ、デザインも洗練されたものが増えましたね。機能性はもちろん、雨の日が楽しくなるものがたくさんあります。中でも人気なのが、ショートタイプです。サッと履けて、小雨のときでも違和感なくその日のファッションに合わせることが出来ます。反対に差し色として使うにも、アクセントになり可愛いですね。ショートタイプですと、普段は選ばない色でも遊びやすいのも人気のポイントです。ただし、レインブーツで大切なのはサイズ選びです。基本的にはチャックなどなくそのまま足を入れるので、大きすぎると歩きにくいですし、ビニール製なのであまりに細身だとパンツインはもちろん、脱ぎ履きしづらいです。インターネットの場合には商品レビューなど参考にすると良いですね。

オシャレなタイプが揃ったショート丈のレインブーツ

レインブーツはロングタイプだけと思っていた私の考えを覆したのが、近年人気のショート型のレインブーツです。最近は可愛いロングのレインブーツが沢山出ていて、去年一足購入したのですが、今年はなんとショートタイプを発見しました。見た目がパンプスなんです。ヒールまでしっかりついてていて、色もデザインもとても素敵。ロングタイプでオシャレな物も確かに素敵なのですが、通勤にとなると多少抵抗がありました。そこで、このタイプのものでは、見た目がパンプスなので、通勤服でも社内でも履けて、更に機能性も抜群。しっかりと雨をはじいてくれます。またブーツタイプも発売されていて、こちらは見た目がショートブーツといった感じ。色もデザインも豊富です。これからの雨の時期はスタイルに合わせて数点違ったデザインの物を購入しておくと雨の日に大活躍してくれそうです。

安いのにエレガントで大人な自分を演出できるドレスの通販サイト

とてもセクシーな印象のドレスがたくさんある、お勧めのサイトがあります。胸元に多くのスパンコールの装飾が施されていて、肩から腰元にかけてVの字にキラキラの装飾があしらわれています。黒いロングのドレスに映えて、大人な雰囲気のあるドレスです。かなり格安な価格が魅力で、1980円から買えてしまいます。ラメ入りや長いスリップが入っているデザインもあります。髪型や顔の雰囲気に合わせて選べる、楽しいサイトです。とてもミニなスカートのドレスも取り扱っています。フリルがキラキラと光り、背中が大きく開いている可愛らしいミニドレスです。足が長く見えて、妖精の様なデザインで可愛らしさを演出出来るデザインになっています。独特なアジアンテイストやヨーロピアンテイストのある花模様が素敵なドレスもあります。


ドレスの全体的に、大きな花模様があしらわれているので、歩く度に花が舞っているかの様なイメージがあり美しいです。エレガントな自分を演出出来る柄のドレスも多く扱っています。そのドレスに合わせて、持ちたい使えるバッグや靴も豊富に取り揃えています。ヒールの高さも色々とありますし、ミュールからサンダルまで何十種類もあります。寒い時の為の上に着れるジャケットもありますし、胸元を飾れるアクセサリーでますます綺麗な自分を表現できます。ドレスも、高級からパーティ系、スカートの丈がミディアムというドレスもありますので、自分の体系に合わせて選べます。そのドレスの下に着れる、ボディを格好良く見せる事が出来る下着やインナーも揃っています。


黒から赤まで色々な色と柄があり、より魅力的になります。ストールを首元にかけて、より大人な雰囲気にできますし、可愛い白色のボレロを着て可愛く温かくなれます。腕をゴージャスに演出出来る、宝石の様に輝くレディースの時計も色々ありますし、アイメイク用品も取り揃えています。もう顔から足元まで全て揃ってしまう、激安で買いやすいドレスの通販サイトなのです。更に、せっかく素敵なドレスを着たのですから、目も魅力的にしたいという人の為に、カラコンまで用意しています。カラコンで目を美しく光らせて、男性のハートもゲットできちゃうという色々なカラーのカラコンが揃っています。ワンデーから一年使用できるタイプのものまであります。2980円や3980円という安い価格の楽しいドレスが揃っている魅力的な通販サイトで人気があります。

ドレスを着る前に考えて行った準備

メイクをしてヘアスタイルを整えた私は、これでドレスを着ても大丈夫だと、鏡に映っている自分の顔を見て頷きました。これは以前、父の勤めているレストランでで行われるクリスマスパーティに出席させていただくにあたって、ドレスを着て行こうとしていたときの出来事です。私の父は、イタリアンレストランのシェフとして働いているのですが、このレストランでは毎年12月になると、ファミリーパーティーと題して、勤めている社員全員が自らの家族を呼んでクリスマスパーティーを行うという、とても素敵な企画を行ってくださいます。私はこれに毎年出席させていただいているのですが、このときもそれに出席させていただこうと、その準備に取り掛かっていました。このクリスマスパーティーでは、父の上司の方々がいらっしゃることはもちろん、とても盛大に行われるパーティーのため、正装であるドレスに身を包むことが必要です。それにあたって私は、きちんとドレスを着こなすことのできるよう、その準備というものを覚えました。まず、ドレスを着る前に考えなければならないのは、パーティー会場に行くまでの交通手段です。ドレスを着てしまうと、もちろん自転車やバイクには乗ることができないため、バスや電車の時間を調べたり、タクシーの手配を考えます。


次に服装についてですが、ドレス1枚で行くことはできないため、コートの準備が必要です。と言っても、上着ならば何でもいいというわけではないため、ドレスとのコーディネートを考え、ジャケットやダウンはタブーです。そして、ドレスを着る直前においては、メイクやヘアスタイルを整えてからでなければ、ドレスを着ようとしたときに、ふいに触れてしまう可能性があります。


そのため、ドレスを着る前には身なりを整えておくことが必要です。また、ドレスを着るときにはストッキングを履く場合が多いため、トイレを済ませておくと後々になって楽だと思います。このように、ドレスを美しく着こなすためには、事前に準備というものが必要になり、これらを考えられるようになって、初めてドレスを活かすことができると思います。私は、クリスマスパーティーのために毎年のようにドレスを着ていたところ、これらの準備が自然と身についていたようです。女性として生きていく中で、正式な場や祝いの場など、必ずドレスを着る機会はあると思うので、これらの準備を知っているに越したことはないと思います。

芸能人がデザインしたブランド物のドレス

「こちらが今お勧めさせていただいております、ブランド物のドレスとなっております。」と、ご丁寧に説明をしていただきながら見せていただいたドレスは、まるでアニメの中に出てくるような子供らしいデザインのもので、娘に着せてあげるにはピッタリのものだと思いました。このとき私が訪れていたのは、キッズフォトスタジオで、娘が5歳の誕生日を迎えるにあたって、その記念撮影を行っていただこうと思い、娘を連れて来ていました。キッズフォトスタジオでは、こういった衣装の貸し出しを行ってくださるため、娘の誕生日だけではなく、七五三や節句のお祝いなどにも利用させていただいていました。


このスタジオにいらっしゃるスタッフさんは、毎回その撮影のテーマに合った衣装を勧めてくださるのですが、このときにお勧めしていただいたのは、芸能人の子役の女の子がデザインしたという、ブランドのついたドレスでした。スタッフさんの説明によると、こういった子供がデザインを手がける場合には、その子供に型紙を渡して好きなデザインを書き記してもらい、それをデザイナーさんが本格的なデザイン画に書き換えたうえで、実際の衣装が作られていくそうです。このドレスをデザインした子役の女の子というと、今芸能界で大いに活躍をして有名となっている子で、ドラマ、映画、CMをはじめ、CDデビューまでしていて、この女の子の存在を知らない人はいないと思います。そんな女の子がデザインしたドレスには、ピンク色のハートマークが散りばめられていて、キラキラとしたラメの入ったボンボンもついているという、まさに子供らしいもので、娘はこれをとても気に入りました。貸し出される衣装は、たとえブランド物であっても価格に変わりはなく、娘もこれを気に入ってくれたため、このドレスを着て、誕生日の記念撮影が行われました。私は娘がカメラに撮られていく姿を見ながらも、今や子役がドレスのデザインまでしているということを知り、その事実にとても驚いていました。


娘と近い年齢の子がデザインしたというだけあって、ドレスといえども子供らしく、娘にとてもよく似合っていました。こうして娘の撮影は無事に終わり、また新しく思い出の写真を残すことができました。スタッフさんが勧めてくださる衣装はいつも的確で、とても有難いです。これからもたくさんの記念撮影をするにあたって、このフォトスタジオを利用させていただくつもりです。

ウエディングドレスの作品発表会を行うために

「出来るだけ駅に近いところにしようね!」「あ、それでも出来るだけ安いところね!」と、クラスメイトと話し合っていたのは、3日間貸し切ることのできるホテルを探しているときのことでした。これは、ウエディングドレスの作品発表会を行うために、その会場探しをしていたときの出来事です。私はこのとき、服飾専門学校の3回生で、卒業に向けてのラストスパートをかけていました。私の通っていた専門学校では、この3回生という学生生活の集大成を飾るために、その年の学生同士で話し合い、好きなテーマの作品発表会を行うことに決まっていました。


そこで私たちの学年では、ウエディングドレスをテーマにあげて、その発表会を行うことに決まりました。この発表会では、3回生1人1人の仕上げた作品が全て展示され、それを他学年の学生や先生方はもちろん、一般の方々も見に来てくださるもので、この専門学校の毎年の大イベントのようなものでした。そうして私たちは、この発表会の準備を進めていたのです。これは学生たちの集大成となる発表会であることから、日時、会場、タイムスケジュールと、全てを学生自身が自主的に行わなければならず、このときはちょうど会場探しに悩んでいたときでした。より多くのお客様に来ていただくためには、できるだけ交通の便利の良いところが有難いものの、便利が良ければその分会場費が高くついてしまうため、そのさじ加減が難しいポイントでした。


また、そのホテル会場には、たくさんのウエディングドレスの作品はもちろんのこと、スポットライトなどの小道具も持ち込まなければならず、それに対応してくださるというホテル側の協力も欲しいもので、これにはきちんとした交渉が必要でした。こうして私たちは、学生同士の話し合いを行いながらも、いくつかのホテルへの交渉にも足を運び、着々と作品発表会の準備を進めていったのです。そうして丸2ヶ月間かけて完成した作品発表会の会場は、とても自信の持てるものとなりました。実際に行われた発表会では、たくさんの方々に見に来ていただくことができ、学生の中にはそのウエディングドレスを専門家の方に認められ、そのままに就職が決まった子もいたくらいです。このようにして、私の通っていた専門学校では、これまでの学生生活の最後を飾ることのできる場が設けられていました。私もこの発表会に自分のウエディングドレスを展示し、最高の学生生活となりました。

結婚式で着たウェディングドレス

「ウェディングドレスを着るなんて人生に1回しかないんだよ?」と、私が父に言ったのは、父がウェディングドレスを購入してくれると言って聞かないからでした。これは、私が今の旦那さんと結婚をするにあたって、その結婚式で着るウェディングドレスについて相談をしていたときの出来事です。結婚式というと、そこで着る衣装とは、ほとんどがウェディングドレスだと思います。実際に私も、ウェディングドレスを着用してその式に出るつもりでいたのですが、それは式場でレンタルをしようと考えていました。というのも、ウェディングドレスを着る機会というのは、この結婚式以外にあらず、きっとほとんどの方がレンタルしたウェディングドレスを着用されるのではないでしょうか。私はこれまで、何度か親戚や友人の結婚式に出席させていただいたことがあったものの、ウェディングドレスを購入したという話は聞いたことがあらず、式場でレンタルすることが当たり前かと思っていたほどです。

しかし私の父は、これを結婚祝いの品として購入してくれると言って聞かなかったのです。これには私も旦那さんも驚いてしまいましたが、せっかくの父の気持ちを無駄にしたくもなかったため、そのお言葉に甘えて、ウェディングドレスを購入してもらうことにしました。そこで私は、自分のウェディングドレスを選ぶこととなったのですが、購入するとあって、妥協することなく選ぼうと思い、とても時間を費やすこととなりました。とりあえず考えていたのは、スカート丈の短い真っ白のミニドレスということでした。

そのため、パンフレットでそれだけに絞込み、お店で用意していただくことにして、そのミニドレスだけを見比べて選びました。最終的に決めたのは、背中に大きなリボンのついたもので、前から見るととてもシンプルなのですが、ところどころにあしらったレースが可愛らしく、とても気に入ったドレスでした。そうして父に購入していただき、私はこれを着て結婚式に出ることとなったのです。レンタルではない、自分だけのウェディングドレスということに、きっと普通の花嫁さん以上に幸せな女の子の経験ができたと思います。そのときに着たウェディングドレスは、もちろん今でも大切に保管をしていて、これを見るたびに父の優しさを思い出してしまいます。これからもずっとこのウェディングドレスを大切にしていきたいです。私の結婚式は、きっと世界で1番に幸せなものでした。